2026年の製造が始まってから約半年が経ち、飛騨高山蒸溜所では今年の原酒づくりが着実に進んでいます。仕込み、発酵、蒸溜を日々積み重ねながら、香りや状態を確かめ、一つひとつの工程に向き合っています。
このたび、「今年の稼働から今まで」をテーマに、ここまでの歩みをまとめた動画を公開しました。飛騨高山の気候のなかで進む、今年のウイスキーづくりの一端をぜひご覧ください。